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サービス

働く女性のキャリアアップと女性活躍推進による組織力の向上を応援。
様々な企業の組織の状態により最適なサービスをご提案します。
  • 女性活躍組織診断
  • ダイバーシティ組織診断
女性活躍組織診断とは?
組織において、女性の活躍がどの程度進んでいるのかという度合い、あるいは進まない要因はどこにあるのかを探るための組織診断を実施します。その診断は、女性も含めた組織全体の活性化のための課題発見ツールとして、全社〜職場単位で活用することができます。
特徴
女性に焦点 全「女性」社員を対象に診断をすることができます →年齢、職種、勤務地に限定はありません ※回答者は、“女性社員のいる職場”の全社員=男性も含みます インタビューベース開発 現役ワーキング・マザーへのインタビューを元に診断の枠組みを開発しており、既存の診断項目(組織診断、意識調査等)の枠組みは流用していません
→現場の声を強く反映した構成となっています 結果を活用しやすい構成 現場の女性が活躍するために本当に必要な事項に焦点を当て、調査項目に絞っています
→組織風土が問題となることが多いため、風土についてより深く診断できる構成となっています
→制度については既に大半の企業で充実しているため、制度の有無ではなく、制度の認識や活用について診断する構成となっています
構造
構造
構造
診断見本
女性活躍組織診断に関するお問い合わせは
お気軽に下記までご連絡ください
ダイバーシティ組織診断とは?
少子高齢化が急速に進展する中で、人材を安定的に確保し、また多様化する市場のニーズに応え続けるために、ダイバーシティ(多様性)を組織に取り入れ、うまくマネジメントすることが必要だと言われています。
しかし“ダイバーシティ”である組織とはどのような組織でしょうか。多様なプロフィールの人々が存在し、一律の条件で就労できることでしょうか。そのような表面的な平等性(equality)ではなく、実際の職場で公平性(equity)をメンバーが感じられるような組織こそが、真のダイバーシティ組織ではないでしょうか。その鍵は、働くメンバー各自の“価値観のダイバーシティ”を互いに許容するという点にあるとWisHでは考えています。
本診断では、企業/組織のダイバーシティの度合いを知るだけでなく、それが組織の成果にどのように関連しているかを一覧することが可能です。自組織の現状把握・課題発見にお役立てください。
特徴
多様化の本質をとらえ成果につなげる 異質性の高まる職場で生じつつある不協和音の本質は何かをとらえ課題を浮き彫りにします。
→プロフィール(属性)よりも多様化が実際に進んでいるのは、メンバー各自の価値観。それを共有・許容できない窮屈さが職場にあると、メンバーのモチベーション低下につながります。
本診断では、メンバーが望む職場のあり方/相互の関係性について明らかにすることが可能です。 生産性を高める打ち手に 多様なメンバーを活かし組織の生産性向上につなげるための打ち手を明確化できます。
→ダイバーシティ度合いの高い組織では、多様なメンバーの協働によるプラスの相乗効果が期待できます。単なる効率化にとどまらず真に生産性を高める組織となるための打ち手を見出すことが可能です。 組織の課題に合わせた設計思想 「女性活躍」「シニア活用」で滞っている企業・組織が活用しやすい設計です。
→多くの日本企業では、“女性”や“シニア”の活用から、ダイバーシティに着手します。その段階で既に、今までにない価値観の衝突が職場で生じ、経験したことのない葛藤が職場では起こっています。 本診断では、その後のさらなるダイバーシティ推進につなげられる、適切な状況把握が可能です。
構造
構造
構造
診断見本
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女性活躍推進支援
女性活躍推進の取り組みを社内に導入し、広めていくために必要となる「制度」「風土」「意識(+知識)」の3つの軸を導入、運用、継続してくために、貴社メンバーと協働しながら下記のステップに基づいて業務支援を行っていきます。
女性活躍推進導入の流れ
女性活躍推進導入の流れ
女性活躍推進導入の流れ
女性活躍推進プロジェクト導入事例
制度の浸透・活用
・産休/育休制度 ・介護手当 ・休職者のネットワーク ・短時間労働手当 ・配属確認 ・キャリア開発 ・研修体系 ・ワークライフバランス 女性の管理職者雇用 など
女性社員側の意識
プロジェクトメンバー ・ロールモデルとしての意識 ・職場をうまく巻き込む 女性社員 ・自己成長意欲 ・主体者意識 ・プロジェクトメンバーへの協力体制
男性上司側の意識
・プロジェクトメンバーへの協力体制
・前向きな指導と評価
・周囲を巻き込むためのネットワーク
様々な組織の立場に応じた研修をご用意。
改善したい項目をクリックするとプログラム詳細に移動します。
働くママ応援中!企業の壁を越えて学びや交流をはかる場を作ろう
ワーキングマム・プロジェクト
2012年は“ワークキングマザー元年”と言われました!
WisHでもワーキングマザー活躍支援の企業ニーズにお応えして、企業の人材開発担当者を対象に「ワーキングマザー」をテーマにしたセミナーを実施しています。
企画当初、その場で得られた“生の声”は、私たちの想像以上に、率直でリアルな内容ばかりでした。

「自分の会社と他社の違いを知ることができて、うちはまだまだ…と思った」
「ここに来るまで正直会社を辞めようと思ってましたが、先生やみなさんの話を聞いて、もう一度頑張ろう!と思えました」
そして、こんな感想もたくさんいただきました。

「こんなふうにまた集まれる場がほしい!」
「今後、定期的に何か開催されないのですか?」

そこでWisHでは、人材開発に携わるワーキングマザー / プレワーキングマザーのみなさんが
企業の壁を超えて学びや交流を図れる場を提供し、素敵なワークとライフをともに実現していくための
「ワーキングマム・プロジェクト」を立ち上げました!
次世代のワーキングマムたちのために、そしてご自身のこれからのために、幸せなワーキングマムを一緒に増やしていきませんか?
活動
活動内容について 本プロジェクトは会員制とし、登録いただいた会員間の交流を、メーリングリストとオフ会(研究会)で行っていきます。 メーリングリストは、会員登録完了後であれば、いつでもどこからでも、ご都合に合わせて投稿いただけます。 研究会は、3ヵ月に一回程度開催しています。研究会のご案内は会員に優先的にお送りし、空席があった場合は、非会員も参加可能です。 研究会では、女性のキャリア支援が専門の、弊社プロフェッショナルパートナーによる講演や、各企業の事例発表会、情報交換会等を実施しています。
会員について 会員は、各企業の人事・人材開発部門で働くワーキングマザー / プレワーキングマザーを中心とさせていただきますが、会員からのご紹介があれば、その限りではありません。 入会および研究会参加は、無料です。
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